【中学歴史】「ヨーロッパにおける国民意識の高まり」重要語句ドリル
テストを開始する中学歴史「ヨーロッパにおける国民意識の高まり」に出てくる重要語句を確認するドリルです。
国民意識、ウィーン会議、1830年・1848年の革命、産業革命、ドイツ統一、イタリア統一、中南米諸国の独立など、テストでよく出る言葉をしっかり覚えよう!
【重要語句】説明に合う言葉を答えましょう。
同じ言葉や文化、歴史を持つ人々が、同じ国民としてまとまろうとする意識を何といいますか。
ナポレオンの退位後、1814年から1815年にかけてヨーロッパ各国が革命前の秩序を回復しようとして開いた会議を何といいますか。
1848年にフランスをはじめヨーロッパ各地に広がった革命は、別名何と呼ばれますか。
工場で大量にものをつくるようになり、社会や経済が大きく変化したことを何といいますか。
1851年にロンドンで開かれた、各国の工業製品や技術などを展示する国際的な催しを何といいますか。
ドイツ統一の中心となった国を何といいますか。
プロイセンの首相で、ドイツ統一を進め、「鉄血宰相」と呼ばれた人物を何といいますか。
1866年、プロイセンがオーストリアに勝利した戦争を何といいますか。
1870〜1871年、プロイセンがフランスに勝利した戦争を何といいますか。
1871年に成立した、統一されたドイツの国家を何といいますか。
1871年にドイツ皇帝となったプロイセン王を何といいますか。
イタリア統一の中心となった国を何といいますか。
イタリア統一運動で活躍し、赤シャツ隊を率いたことで知られる人物を何といいますか。
1861年に成立した、統一されたイタリアの国家を何といいますか。
19世紀はじめに、スペインやポルトガルの植民地だった地域で進んだ独立の動きを何といいますか。
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

