【中学美術】「ルネサンス美術」重要語句ドリル
テストを開始する「ルネサンス美術」に出てくる重要語句を確認するドリルです。
ルネサンス、遠近法、消失点、明暗表現、スフマート、調和などの言葉をしっかり覚えよう!
14世紀ごろから16世紀ごろにかけて、イタリアを中心に発展した美術を何といいますか。
「再生」や「復興」という意味をもち、古代ギリシャ・ローマ文化を見直す動きを何といいますか。
ルネサンスで見直された、古代の文化を何といいますか。
平らな画面の中に、奥行きや距離感を表す方法を何といいますか。
遠近法で、奥へ向かう線が集まっていく点を何といいますか。
光と影を使って、立体感や奥行きを表す方法を何といいますか。
輪郭や明暗を、煙のようにやわらかくぼかす表現を何といいますか。
全体のつり合いがとれ、まとまりがあることを何といいますか。
『モナ・リザ』や『最後の晩餐』で知られる、ルネサンスを代表する美術家を何といいますか。
『ダヴィデ像』や『アダムの創造』で知られる、ルネサンスを代表する美術家を何といいますか。
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檜垣由美子
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