7【中学国語】吉野弘「虹の足」内容理解ドリル

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ここからは「読解ドリル①(内容理解編)」です。詩の大きな構成や、どこで誰が何をしているのかという具体的な情景を正確に読み取れているか、確認していきましょう。

この詩を内容から大きく2つのまとまり(前半と後半)に分けるとしたら、後半はどの行から始まると読むのが最も適切ですか。1つ選びましょう。

「僕ら」が虹を見たのは、どのような天候のときですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

虹を見たとき、「僕ら(作者や乗客たち)」はどこにいましたか。最も適切なものを1つ選びましょう。

美しい「虹の足」は、どこに下ろされていましたか。最も適切なものを1つ選びましょう。

その「虹の足の底」には、何がありましたか。最も適切なものを1つ選びましょう。

虹の足の底にいる「村の人々」は、どのような行動をしていましたか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「―――おーい、君の家が虹の中にあるぞオ」という言葉は、どのようなことを表していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「乗客たちは頬を火照らせ」ていましたが、彼らは何に見とれて感動していましたか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「多分、あれはバスの中の僕らには見えて」の「あれ」とは何のことですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

作者はなぜ、「村の人々には(虹の足が)見えないのだ」と想像したのですか。その理由として最も適切なものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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