3【中学国語】牟礼慶子「見えないだけ」内容理解ドリル

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ここからは「内容理解ドリル」です。詩の大きなまとまり(連)の役割や、詩の中に「どこで」「何が」あると書かれているのか、本文の内容を正確に読み取っていきましょう!

詩の構成について。「見えないだけ」の詩は、大きくいくつのまとまり(連)に分かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

「見えないだけ」の第一連で、作者が挙げている「確かに在るもの(素晴らしいもの)」は全部でいくつありますか。正しいものを1つ選びましょう。

詩の冒頭で、「今、ここから見えているもの」として描かれているものはどれですか。正しいものを1つ選びましょう。

「もっと青い空」はどこに浮かんでいると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

「もっと大きな海」はどこに眠っていると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

「ことば」は何をはぐくんでいる(育てている)と書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

「美しい季節」はどこで蕾(つぼみ)をさし出していると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

「新しい友だち」はどこで待ちかねていると書かれていますか。正しいものを1つ選びましょう。

詩の中で「空の『上』」「波の『底』」「胸の『奥』」「『次』の垣根」「『少し遠く』」という言葉が使われています。これらに共通して表現されている状況はどれですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

詩の最後(第二連)で、作者は「あんなに確かに在るものが」どうなっていると締めくくっていますか。正しいものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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