『水墨画』テスト対策練習問題と過去問まとめ

中学美術で学習する「水墨画」のテストでよく出る問題をまとめているよ。

この単元では、水墨画墨の濃淡三墨法にじみかすれぼかし破墨余白鑑賞文の書き方を整理することが大切だよ。

まずは解説を確認してからチャレンジする場合は、「水墨画」解説ページをチェックしよう。

目次

重要語句の確認問題

問1

主に墨を使い、墨の濃淡や筆づかいを生かして描く絵画を何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:水墨画
【解説】水墨画は、主に墨を使って描く絵画だよ。墨の濃淡、にじみ、かすれ、余白などを生かして表現するんだ。

問2

墨の濃い・薄いの違いを何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:墨の濃淡
【解説】墨の濃淡とは、墨の濃い・薄いの違いのことだよ。奥行きや空気感、重さや軽さなどを表すことができるよ。

問3

濃墨・中墨・淡墨の3つを使い分ける考え方を何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:三墨法
【解説】三墨法は、墨の濃さを濃墨・中墨・淡墨に分けて使い分ける考え方だよ。

問4

墨が紙の上でじわっと広がる表現を何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:にじみ
【解説】にじみは、墨が紙の上でじわっと広がる表現だよ。やわらかい雰囲気や霧のような表現に向いているよ。

問5

筆の墨や水分が少なく、線が途切れたりざらついたりする表現を何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:かすれ
【解説】かすれは、筆の墨や水分が少ないときに出やすい表現だよ。岩や木の幹などの質感を表すときにも使われるよ。

問6

濃淡の境目をやわらかく変化させる表現を何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:ぼかし
【解説】ぼかしは、濃いところから薄いところへ、境目をやわらかく変化させる表現だよ。雲や霧、遠近感などを表すときに使われることがあるよ。

問7

濃い墨と薄い墨を意図的に重ね、複雑な濃淡の変化をつくる技法を何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:破墨
【解説】破墨は、濃い墨と薄い墨を意図的に重ねることで、墨の変化を生かす技法だよ。自然に広がるにじみとは区別して覚えよう。

問8

画面の中で何も描かれていない部分を何というか、答えなさい。

答えを見る

答え:余白
【解説】余白は、何も描かれていない部分のことだよ。水墨画では、空気・水・霧・静けさなどを感じさせる大切な表現になるよ。

問9

日本の水墨画を代表する画家のひとりを答えなさい。

答えを見る

答え:雪舟
【解説】雪舟は、日本の水墨画を代表する画家のひとりだよ。室町時代の水墨画を学ぶときによく登場する人物だよ。

水墨画の基本問題

問1

水墨画について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:主に墨を使い、濃淡や筆づかいを生かして描く絵画。
イ:必ず赤・青・黄だけを使って描く絵画。
ウ:コンピューターの画面上だけで作られる絵画。
エ:文字の形を整えて美しく書く技術だけを指す言葉。

答えを見る

答え:ア
【解説】水墨画は、主に墨を使い、墨の濃淡や筆づかいを生かして描く絵画だよ。色の数よりも、墨の表情や余白の使い方が大切なんだ。

問2

水墨画の特徴として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:墨の濃淡よりも、必ず多くの原色を使うことを重視する。
イ:墨の濃淡、にじみ、かすれ、余白などを生かして表す。
ウ:画面全体をすき間なく塗りつぶすことだけを目的とする。
エ:写真のように色を正確に再現することだけを目的とする。

答えを見る

答え:イ
【解説】水墨画では、墨の濃淡、にじみ、かすれ、余白などが大切な表現になるよ。描いていないところも表現の一部として考えることがあるんだ。

問3

水墨画の歴史について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:日本で生まれ、中国には伝わらなかった絵画である。
イ:ヨーロッパの油絵として発展し、室町時代に中国へ伝わった。
ウ:中国で発展し、日本にも伝わって発展した絵画である。
エ:現代の印刷技術だけによって成立した絵画である。

答えを見る

答え:ウ
【解説】水墨画は、中国で発展し、日本にも伝わって発展した絵画だよ。日本では、禅宗の文化とともに伝わり、鎌倉時代から室町時代にかけて発展したとされるよ。

問4

雪舟について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:水彩絵の具の三原色を発見した人物。
イ:西洋の印象派を代表するフランスの画家。
ウ:ローマン体を考案した書体デザイナー。
エ:日本の水墨画を代表する画家のひとり。

答えを見る

答え:エ
【解説】雪舟は、日本の水墨画を代表する画家のひとりだよ。中国で学んだ表現をもとに、日本独自の水墨画の表現を深めた人物として学習されることが多いよ。

墨の濃淡・三墨法の問題

問1

墨の濃淡について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:墨の濃い・薄いの違いで、奥行きや空気感を表すことができる。
イ:赤・緑・青の光を重ねて色をつくることである。
ウ:画面の中で何も描かれていない部分だけを指す。
エ:輪郭線をまったく使ってはいけない決まりのことである。

答えを見る

答え:ア
【解説】墨の濃淡とは、墨の濃い・薄いの違いのことだよ。濃い墨で手前を、薄い墨で遠くを描くと、奥行きや空気感が出やすくなるよ。

問2

三墨法について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:水墨画では、必ず3種類の色の絵の具だけを使うという決まり。
イ:濃墨・中墨・淡墨の3つの墨の濃さを使い分ける考え方。
ウ:文字の太さを明朝体・ゴシック体・ローマン体に分ける考え方。
エ:画面を赤・青・黄の3つの部分に分ける構図のこと。

答えを見る

答え:イ
【解説】三墨法は、濃墨・中墨・淡墨を使い分ける考え方だよ。墨の濃さを変えることで、画面に奥行きや変化を出すことができるんだ。

問3

淡墨の特徴として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:もっとも濃い墨で、近くの岩だけを強く表す。
イ:墨ではなく、赤い顔料だけを使った表現である。
ウ:薄い墨で、遠くのものや霧、空気感を表しやすい。
エ:墨が乾いたあとに必ず金色を重ねる技法である。

答えを見る

答え:ウ
【解説】淡墨は薄い墨のことだよ。遠くの山、霧、空気感、やわらかい雰囲気などを表すときに使いやすいよ。

問4

濃墨の特徴として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:水を多く含ませて、ほとんど見えないほど薄くした墨。
イ:紙に何も描かないことで空気を表す部分。
ウ:文字の横画の端につく三角形のような飾り。
エ:濃い墨で、近くのものや力強さ、重さを表しやすい。

答えを見る

答え:エ
【解説】濃墨は濃い墨のことだよ。近くのもの、力強さ、重さ、はっきりした形などを表すときに使いやすいよ。

にじみ・かすれ・ぼかしの問題

問1

にじみについて説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:墨が紙の上でじわっと広がる表現。
イ:筆の墨が少なくなり、線が途切れる表現。
ウ:濃い墨と薄い墨を意図的に重ねる技法。
エ:輪郭線を描いてから内側を塗る方法。

答えを見る

答え:ア
【解説】にじみは、墨が紙の上でじわっと広がる表現だよ。水分が多いと起こりやすく、霧や湿った空気のような雰囲気を表しやすいよ。

問2

かすれについて説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:墨が水分でじわっと外へ広がる表現。
イ:筆の墨や水分が少なく、線が途切れたりざらついたりする表現。
ウ:余白によって空や水を感じさせる表現。
エ:濃墨・中墨・淡墨をまとめて表す言葉。

答えを見る

答え:イ
【解説】かすれは、筆の墨や水分が少ないときに出やすい表現だよ。線が途切れたり、ざらざらしたりすることで、岩や木の幹の質感を表しやすくなるよ。

問3

ぼかしについて説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:墨を使わず、鉛筆だけで細密に描く方法。
イ:文字の形を一定の太さにそろえること。
ウ:濃淡の境目をやわらかく変化させる表現。
エ:画面のすべてを濃墨で塗りつぶす表現。

答えを見る

答え:ウ
【解説】ぼかしは、濃いところから薄いところへ、境目をやわらかく変化させる表現だよ。遠近感、雲、陰影などを表すときに役立つよ。

問4

にじみ・かすれ・ぼかしの覚え方として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:にじみ=線が途切れる、かすれ=境目をやわらかくする、ぼかし=じわっと広がる。
イ:にじみ=輪郭線を描く、かすれ=色を重ねる、ぼかし=文字を整える。
ウ:にじみ=黒を加える、かすれ=白に近づく、ぼかし=光を重ねる。
エ:にじみ=じわっと広がる、かすれ=途切れる・ざらつく、ぼかし=境目をやわらかくする。

答えを見る

答え:エ
【解説】にじみ・かすれ・ぼかしは混同しやすいので、「にじみ=広がる」「かすれ=途切れる・ざらつく」「ぼかし=境目をやわらかくする」と覚えるとよいよ。

破墨・余白・発展技法の問題

問1

破墨について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:濃い墨と薄い墨を意図的に重ね、複雑な濃淡の変化をつくる技法。
イ:墨が紙の上で自然に広がることだけを指す言葉。
ウ:画面をすべて余白にして何も描かない方法。
エ:赤・緑・青の光を重ねて白をつくる混色。

答えを見る

答え:ア
【解説】破墨は、濃い墨と薄い墨を意図的に重ねることで、墨の変化を生かす技法だよ。自然にじわっと広がる「にじみ」とは区別して覚えよう。

問2

破墨とにじみの違いとして、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:破墨は必ず色の三原色を使い、にじみは墨を使わない。
イ:破墨は濃い墨と薄い墨を意図的に重ねる技法で、にじみは墨がじわっと広がる表現。
ウ:破墨は文字を整えることで、にじみはフォントを選ぶことである。
エ:破墨は余白だけを表し、にじみは輪郭線だけを表す。

答えを見る

答え:イ
【解説】破墨は、濃い墨と薄い墨を意図的に重ねる技法だよ。にじみは、墨が紙の上でじわっと広がる表現だよ。似ているようで、ポイントが違うんだ。

問3

余白のはたらきとして、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:何も描かれていない部分は、作品の表現とは関係がない。
イ:余白は、必ず失敗して塗り残した部分だけを意味する。
ウ:空気・水・霧・静けさ・広がりなどを感じさせることがある。
エ:余白は、墨の濃さを3つに分ける方法の名前である。

答えを見る

答え:ウ
【解説】水墨画では、余白も大切な表現の一部だよ。空気、水、霧、静けさ、余韻、広がりなどを感じさせることがあるんだ。

問4

勾勒法について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:輪郭線を使わず、面や濃淡だけで形を表す方法。
イ:濃墨・中墨・淡墨の3つを使い分ける考え方。
ウ:墨が紙の上で自然に広がる現象。
エ:輪郭線を描いてから、内側を描いていく方法。

答えを見る

答え:エ
【解説】勾勒法は、輪郭線を描いてから内側を描いていく方法だよ。形をはっきり示したいときに使われることがあるよ。

問5

没骨法について説明した文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:はっきりした輪郭線を使わず、面や濃淡で形を表す方法。
イ:輪郭線を描いてから、内側を細かく塗る方法。
ウ:水を一切使わず、墨を固めたまま描く方法。
エ:作品の題名を美しくレタリングする方法。

答えを見る

答え:ア
【解説】没骨法は、はっきりした輪郭線を使わず、面や濃淡で形を表す方法だよ。やわらかい印象を出しやすい表現なんだ。

鑑賞文の問題

問1

水墨画の鑑賞文を書くときに大切なこととして、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:感じたことだけを書き、作品の表現には触れない。
イ:墨の濃淡、にじみ、かすれ、余白などの表現と、感じたことを結びつけて書く。
ウ:作者名だけを書けば、鑑賞文として十分である。
エ:自分が見たことを書かず、暗記した語句だけを並べる。

答えを見る

答え:イ
【解説】鑑賞文では、感じたことと、そう感じた根拠を結びつけることが大切だよ。墨の濃淡や余白など、作品の表現を根拠にして書こう。

問2

水墨画の鑑賞文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:すごいと思った。終わり。
イ:有名な作品なので、たぶんよい作品だと思う。
ウ:手前の木が濃い墨で、遠くの山が薄い墨で描かれているため、画面に奥行きが感じられる。
エ:墨を使っているので、すべて同じ明るさに見える。

答えを見る

答え:ウ
【解説】ウは、「手前の木が濃い墨」「遠くの山が薄い墨」という作品の根拠と、「奥行きが感じられる」という感想が結びついているよ。鑑賞文として説得力があるね。

問3

水墨画の余白を根拠にした鑑賞文として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:余白があるので、そこから霧や空気の広がりが感じられる。
イ:余白があるので、作者は画面を完成させていないと分かる。
ウ:余白は作品とは関係がないので、感想には書かないほうがよい。
エ:余白は赤や青の色を混ぜるためだけの場所である。

答えを見る

答え:ア
【解説】水墨画では、余白も表現の一部になるよ。余白から、霧、空気、水、静けさ、広がりなどを感じ取ることができるんだ。

問4

水墨画を鑑賞するときの見方として、もっとも適切なものを選びなさい。

ア:何が描かれているかだけを見て、筆づかいは見なくてよい。
イ:余白は何も描かれていないので、意味を考えない。
ウ:色の数が少ない作品は、表現の工夫がないと判断する。
エ:墨の濃淡、筆の動き、にじみ、かすれ、余白などに注目する。

答えを見る

答え:エ
【解説】水墨画では、何が描かれているかだけでなく、どのように描かれているかが大切だよ。墨の濃淡、筆づかい、にじみ、かすれ、余白などに注目しよう。

正誤問題

問1

次の文が正しければ○、まちがっていれば×を答えなさい。

水墨画は、主に墨を使い、濃淡や筆づかいを生かして描く絵画である。

答えを見る

答え:○
【解説】正しい文だよ。水墨画では、墨の濃淡、にじみ、かすれ、余白などを生かして表現するよ。

問2

次の文が正しければ○、まちがっていれば×を答えなさい。

墨の濃淡は、奥行きや空気感を表すことに役立つ。

答えを見る

答え:○
【解説】正しい文だよ。濃い墨と薄い墨を使い分けることで、近くと遠くの違いや空気感を表すことができるよ。

問3

次の文が正しければ○、まちがっていれば×を答えなさい。

破墨は、濃い墨と薄い墨を意図的に重ねる技法である。

答えを見る

答え:○
【解説】正しい文だよ。破墨は、濃い墨と薄い墨を重ねて、複雑な濃淡の変化をつくる技法だよ。

問4

次の文が正しければ○、まちがっていれば×を答えなさい。

余白は、描かれていない部分なので、水墨画の表現とは関係がない。

答えを見る

答え:×
【解説】水墨画では、余白も大切な表現の一部だよ。空気、水、霧、静けさ、広がりなどを感じさせることがあるよ。

問5

次の文が正しければ○、まちがっていれば×を答えなさい。

かすれは、筆の墨や水分が少ないときに出やすい表現である。

答えを見る

答え:○
【解説】正しい文だよ。かすれは、線が途切れたり、ざらついたりする表現で、岩や木の幹などの質感を表すときにも使われるよ。

問6

次の文が正しければ○、まちがっていれば×を答えなさい。

没骨法は、必ず輪郭線をはっきり描いてから内側を塗る方法である。

答えを見る

答え:×
【解説】没骨法は、はっきりした輪郭線を使わず、面や濃淡で形を表す方法だよ。輪郭線を描いてから内側を描く方法は、勾勒法だよ。

記述問題

問1

水墨画とは何か、説明しなさい。

答えを見る

解答例:主に墨を使い、墨の濃淡や筆づかい、にじみ、かすれ、余白などを生かして描く絵画のこと。
【解説】「墨」「濃淡」「筆づかい」「余白」などの言葉を入れると説明しやすいよ。

問2

墨の濃淡によって、どのようなことを表せるか説明しなさい。

答えを見る

解答例:墨の濃い・薄いを使い分けることで、近くと遠くの違い、奥行き、空気感、重さややわらかさなどを表すことができる。
【解説】濃い墨は近くのものや力強さ、薄い墨は遠くのものや霧のような空気感を表しやすいよ。

問3

にじみ・かすれ・ぼかしの違いを説明しなさい。

答えを見る

解答例:にじみは墨が紙の上でじわっと広がる表現、かすれは筆の墨や水分が少なく線が途切れたりざらついたりする表現、ぼかしは濃淡の境目をやわらかく変化させる表現である。
【解説】「にじみ=広がる」「かすれ=途切れる・ざらつく」「ぼかし=境目をやわらかくする」と整理しよう。

問4

破墨とは何か、説明しなさい。

答えを見る

解答例:濃い墨と薄い墨を意図的に重ねることで、複雑な濃淡の変化や深みをつくる水墨画の技法。
【解説】破墨は、自然に墨がじわっと広がるにじみとは少し違うよ。濃い墨と薄い墨を重ねて、墨の変化を生かすところがポイントだよ。

問5

水墨画における余白のはたらきを説明しなさい。

答えを見る

解答例:余白は、何も描かれていない部分でありながら、空気、水、霧、静けさ、広がり、余韻などを感じさせる大切な表現である。
【解説】水墨画では、描いてある部分だけでなく、描いていない部分も表現の一部として考えることが大切だよ。

問6

水墨画の鑑賞文を書くときに大切なことを説明しなさい。

答えを見る

解答例:墨の濃淡、にじみ、かすれ、ぼかし、余白などの表現に注目し、それらから感じたことを根拠と結びつけて書くこと。
【解説】「きれい」「すごい」だけで終わらせず、どの表現からそう感じたのかを書くと、よい鑑賞文になるよ。

「水墨画」のドリルにも挑戦して、理解を定着させよう。

【中学美術】「水墨画」重要語句ドリル
【中学美術】「水墨画の表現技法」内容理解ドリル
【中学美術】「水墨画の鑑賞」内容理解ドリル

運営者情報

青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

感想や意見を聞かせてね

目次