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「帰れソレントへ」期末テスト対策ポイント

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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  1. ハ短調→ハ長調→ハ短調→ハ長調→ハ短調」と転調するとありますが、どのタイミングで転調するのか教えてください

    • これは、ことばで伝えるのはむずかしく、実際に楽譜を見ていただく必要があります。
      以下のyoutubeで楽譜を確認することができます。

      https://youtu.be/1gaUUTukJQI

      この楽譜で、記事内で説明したように、「ミ・シ・ラ」に♭(フラット)がつくところがハ短調だと考えてください。
      ト音記号の横にあらかじめ「ミ・シ・ラ」の部分に♭がついている場合もあれば、もともとは何も記号がないけれど、音符に直接♭がついている場合もあります(臨時記号といいます)。

    • コメントありがとうございます。
      ハ短調は、ラ・シ・ミに♭ですね。(♭がつく順番的には、シミラ)
      ♭がつく順番は「シミラレソドファ」なので、ラシレだけに♭がつく調はないはずです。
      もしまた疑問点がありましたら、いつでもコメントください。

    • 「帰れソレントへ」はもとはイタリア語の歌詞なのと、日本語訳も訳者によっていろいろなパターンがあるので、テストで「歌詞を答えなさい」という問題がでる可能性はほとんどないかと思います。
      ただ、事前に担当の先生が作成された「対策プリント」などがあって、そこに歌詞などが載っている場合や、授業中に歌詞について説明があったりした場合は、テストに出る可能性もあるので、ぜひチェックしてみてください。

      歌詞そのものは問題にはでなくても、「どんな内容の歌なのか」という意味で、歌詞全体の意味を聞かれることはあるかもしれませんので、ぜひ確認しておくと安心です。

      頑張ってください!

    • 主にテストに出るのは、フルート、ファゴット、トランペット、トロンボーンにオーボエとヴァイオリンです。

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