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「古墳時代」大和政権と前方後円墳の意味とは? (古墳の種類)

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

感想や意見を聞かせてね

  1. とてもわかりやすく合理的な説明だと思います。

    ただ、前方後円墳に付いて、なぜ鍵型なのかですが、ヤマト王権成立過程で、
    神武東征と出雲の国譲り神話が関係しており、出雲王権は方墳が基本と考えています。

    一方、東征軍は円墳が基本墓形で、前方後円墳は方墳が円墳に併合された様をビジュアル化した物と考えています。

    古代の人達は北九州発のヤマト連合の存在の他、出雲王権や吉備王権、機内王権等の併合地に円墳の方が高く方墳が細くなり円墳に付き従い吸収された事が一目で理解出来た事と思います。

    これも仮説で根拠に乏しいのですが、前方後円墳の形の成り立ちとしての一説です。

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