【小学国語】戸森しるこ「おにぎり石の伝説」発展ドリル

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この物語のテーマである「上下関係」や、みんなの気持ちの変化について、さらに深く読み解きましょう!

一成が「真のクラス、なんだかちょっと変じゃない?」と言ったのは、どんな様子を見ていたからですか。

「ぼくの頭の中で、まぬけな声のカラスが鳴いた」という表現は、ぼくのどのような気持ちを表していますか。

この物語における「上下関係」とはどういうことですか。最も近いものを選びましょう。

だれかが「真の気持ち、分かるよ。」と言った後、みんなが「いっせいに色が変わるみたいに」同じことを言い始めたのはなぜですか。

物語の終わりで、みんながおにぎり石を持ち帰らなかったのはなぜですか。最も適切なものを選びましょう。

みんなが「ああ、がっかりだよ。」と言いながらも「えがおになった」のはなぜですか。

「新たな気持ちになって見てみると、おにぎり石は、やっぱりとてもきれいで、すごくユニークな石だった。」とはどういうことですか。

この物語を通して、作者が最も伝えたいこと(主題)はどれですか。

この物語における「一成」の役割として、最も適切なものはどれですか。

結びの「えがおで片手をあげた一成の手をパンとたたいて」という真の行動には、どのような気持ちが込められていますか。

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運営者情報

青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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