敬語の種類と一覧 (尊敬語・謙譲語・丁寧語の違い)のPDFをダウンロード
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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さいきょうけなたろう さん
こちらこそリクエストありがとうございました!
尊敬語と謙譲語、なかなか難しいですね〜。
もっとわかりやすく伝えられないかな??と思っているので、
また修正するかもしれません(^^;
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とても、わかりやすくて勉強になりました!
私は、目上の人と話すことが多いのでちゃんと話せてるかなと不安でした。
尊敬語と謙譲語の区別に苦戦中です…笑
これを見て、敬語のことをまた勉強したいと思います! -
感謝
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感謝
分かりやすい!!
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凄くわかりやすかったです。来日の中間テスト頑張りたいと思います。本当にありがとうございます。
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吾輩は猫である さん
中間テストがもうすぐなんですね!
頑張ってください(^^)応援しています!-
ありがとうございます!!!!
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これから営業活動をしますので、とても参考になりました。
何度も復習して、顧客に失礼のない対応を尽力して参ります。-
天麩羅さん
とても嬉しいコメントありがとうございます。
これからの営業活動でのご活躍を応援しております!!
少しでもお役にたてましたら幸いです。
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ありがとうございます
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カーーーーーさん
こちらこそありがとうございます!
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分かりやすい記事をありがとうございます。
恐れ入りますが、二重敬語について質問があります。
「ご確認いたします」「ご連絡申し上げます」「お伺いいたします」は、二重敬語になるのでしょうか。ご確認・ご連絡・ご報告などは、「ご飯」などと同じく、名詞に「ご」がつくタイプの丁寧語だと思っていましたが、そもそもこの認識が違うのでしょうか。(伺うだけは少し違うのかな…)
二重敬語は、尊敬語と尊敬語、あるいは謙譲語と謙譲語を重ねるもの(「ご覧になられた」や「させていただく」など)だと思っていたため、先述のものが丁寧語であれば、ご確認・ご連絡・ご報告の後に「いたします」「申し上げます」などの謙譲語や、「される」などの尊敬語を付けても、二重敬語にはならないと考えていました。
誤解・齟齬があれば、理由なども合わせてご教示いただけますと幸いです。お手数ですが、お願いできませんでしょうか。-
ななさん
とても丁寧なコメントをありがとうございます。
二重敬語、確かにとても難しいですよね。
ひとつずつお答えいたします。「ご確認いたします」⇒「確認」に「ご・・いたします」の謙譲語をつけただけなので、二重敬語ではありません。
「ご連絡申し上げます」⇒「ご・・申し上げる」の謙譲語、「ます」の丁寧語なので、二重敬語ではありません。
ちなみに「ご」と「申し上げる」で二重敬語だという意見もネットにはありますが、「ご・・申し上げる」で「する」という意味の補助動詞(「ご」と「申し上げる」がそろうことで1つの謙譲表現)です。「お伺いいたします」⇒「お・・・いたします」の謙譲語、「伺う」は特別動詞の謙譲語のため、二重敬語です。正しくは「伺います」です。
私も日常生活ではたくさん二重敬語を使ってしまっているかと思います(笑)
本当に難しいですね。
少しでもお役に立てていたら幸いです!今回の言葉の「ご」は、丁寧語ではなく、「ご・・いたします」や「ご・・申し上げます」の謙譲語であるというところがひとつのポイントですね。
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中学の定期考査前に見たらとてもわかりやすくて助かりました!
いつもわかりやすい解説ありがとうございます!

とってもわかりやすかったです。
感謝!