酸化・燃焼とは?「金属の酸化」 「物質の酸化」をわかりやすく解説のPDFをダウンロード
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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maryantowanettoさん
銅板を加熱すると、加熱前よりも質量が増加します。
銅板を加熱すると空気中の酸素と結びついて、「酸化銅」という別の物質に変化します。
このとき、もともとの銅の質量に、結びついた酸素の分の質量がプラスされるため、加熱後の質量は加熱前よりも重くなります。
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集気瓶の中にろうそくをたて、火をつけてフタをししばらくすると日が消えるのはなぜですか?
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名無しの権兵衛さん
集気瓶の中にろうそくをたてて、火をつけてフタをししばらくすると火が消えてしまうのは、集気瓶の中の酸素がなくなったからですね。
ろうそくの火が燃え続けるためには酸素が必要です。集気瓶にフタをすると新しい空気が入ってこなくなり、集気瓶の中の限られた酸素が燃焼によって使われてしまいます。そして最終的に、酸素がなくなったときに火が消えてしまいます。
小学校6年生の理科「物が燃え続けるには(ものの燃え方と空気)をわかりやすく解説」https://kyoukasyo.com/primary-school/to-keep-things-burning/
でも説明しているので、もし良ければ見てみてくださいね。
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中2の天気と電気の所も問題、解説作ってほしい!

銅板を加熱したときの質量って加熱前と変化しますか?