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大和物語「姨捨(姥捨て山)」テスト対策練習問題➀

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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  1. 問15

    「さしてむと思ひなりぬ。」とあるが、「さしてむ」の内容を表す部分を、
    原文から抜き出して19文字で答えなさい。

    答え:もていまして、深き山に捨てたうびてよ。(19文字)

    原文:持ていまして、深き山に捨て給びてよ。(18文字)

    「原文から抜き出して」であれば「給び」もそのまま書くべきでは?なぜ平仮名に直しているのですか?

    • レンチンさん

      ご指摘ありがとうございます。確認したところ、レンチンさんのご指摘どおりですね。
      原文から抜き出す問題なので、答えを原文のまま(平仮名に直さずに)答えるのが正しいです。

      本文は修正させていただきました。
      ご指摘いただいて大変助かりました。ありがとうございます。

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