10【中学国語】工藤直子「野原はうたう」内容理解ドリル

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ここからは「内容理解ドリル」です。4つの詩がどのような情景を描いているのか、そしてキャラクターたちがどんな気持ちで語っているのか、詩の内容を正確に読み解いていきましょう。

春をテーマにした『あしたこそ』は、誰の視点(言葉)で書かれた詩ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『あしたこそ』で「ひかりを おでこに くっつけて」と表現されているのはなぜですか。その意味(情景)として最も適切なものを1つ選びましょう。

『あしたこそ』において、たんぽぽの本当の「願い」は何ですか。詩の内容から最も適切なものを1つ選びましょう。

『おれはかまきり』は、どのような情景(様子)を描いた詩ですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『おれはかまきり』で、かまきりが「あまり ちかよるな」と警告しているのはなぜですか。その理由として最も適切なものを1つ選びましょう。

『おれはかまきり』で、かまきりは何が「きまってるぜ」と言っていますか。詩の中から最も適切な1行を選びましょう。

『あきのひ(のぎく みちこ)』で、「わたしは はなびらを ゆすりました」とありますが、なぜ「ゆすりました(自分から揺らした)」のですか。その理由としてもっとも適切なものを1つ選びましょう。

『あきのひ』の詩は、1日のうちのどの時間帯の情景を描いたものですか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『いのち(けやき だいさく)』では、「ふところに だいて とても あたたかいのである」とありますが、これはどのような状態を表していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

『いのち』で、けやきの木が小鳥たちのことを「しんぞう」と表現(見立て)しているのは、どのようなことを表していますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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