【中1数学】「数直線の目盛りと点の位置」ドリル
テストを開始する中学1年数学「数直線」の目盛りと点の位置を確認するドリルです。
1目盛りが表す数、目盛りの区間数、原点から進んだ点が表す数、指定された数の位置など、テストによく出る問題を練習しよう!
数直線上で、0から4までが4目盛り分に分けられています。1目盛りが表す数を答えましょう。
数直線上で、0から4までが8目盛り分に分けられています。1目盛りが表す数を答えましょう。
1目盛りが表す数の求め方として、正しいものを選びましょう。
数直線上で、0から20までが10目盛り分に分けられています。1目盛りが表す数を答えましょう。
数直線で「何目盛り分あるか」を調べるとき、数えるものを選びましょう。
1目盛りが0.5を表す数直線で、原点から正の方向へ6目盛り進んだ点が表す数を答えましょう。
1目盛りが0.5を表す数直線で、原点から負の方向へ9目盛り進んだ点が表す数を選びましょう。
数直線上で、2から5までが6目盛り分に分けられています。1目盛りが表す数を答えましょう。
1目盛りが0.5を表す数直線で、−3.5に対応する点は、原点から何目盛り分進んだ位置にありますか。目盛りの数を答えましょう。
指定された数を数直線上に表す手順として、最も適切なものを選びましょう。
数直線上で、−2から4までが12目盛り分に分けられています。1目盛りが表す数を答えましょう。
1目盛りが0.5を表す数直線で、−3から2までは何目盛り分ありますか。
先生方へ
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yumineko
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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

