123【中学国語】「いろは歌」主題・表現効果ドリル

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いろは歌 構成・表現技法ドリル

最後は、「いろは歌」の形式(リズム)や、反語などの表現技法についての問題です。テストの応用問題でよく出るポイントなので、しっかり確認しておこう!

「いろは歌」は、文字の使い方にどのような大きな特徴がありますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「いろは歌」は、七音と五音をくり返すリズムで作られています。このようなリズムの形式を何と呼びますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「いろは歌」は、平安時代に作られるようになった謡物(うたいもの・言葉に節をつけて歌うもの)の形式との関係が指摘されています。この歌謡形式を何と呼びますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「我が世誰ぞ 常ならむ」には、「永久に変わらないことがあるだろうか、いや、ない」と、疑問の形をとって強い否定の気持ちを表す表現が使われています。これを何と呼びますか。最も適切なものを1つ選びましょう。

「いろは歌」は、昔の人々にどのような目的(役割)で使われていましたか。最も適切なものを1つ選びましょう。

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青山学院大学教育学科卒業。TOEIC795点。2児の母。2019年の長女の高校受験時、訳あって塾には行かずに自宅学習のみで挑戦することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。志望校の特待生クラストップ10位内で合格を果たす。 ※サイト全体の運営実績についてはこちらにまとめています。

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