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算数・数学の用語と公式を子供でも分かるように かんたんな言葉で解説!索引「あ〜お」

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「あ」で始まる用語・公式

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「い」で始まる用語・公式

移項
(いこう)
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1次式
(いちじしき)
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1次方程式
(いちじほうていしき)
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「う」で始まる用語・公式

右辺
(うへん)
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「え」で始まる用語・こうしき

x座標
(えっくすざひょう)
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x軸
(えっくすじく)
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(えん)
円とは、「まるい図形」のこと。ある点O(オー)から、同じ距離に点を描いていくとOのまわりに曲線ができる。これを「円」といい、このとき点Oのことは「円の中心」という。曲線のことは「円周(えんしゅう)」という。
円の中心は必ずひとつしかない。
円の中心から円周の上にある1点をつなげたときの長さを「半径(はんけい)」と呼ぶ。
円グラフ
(えんぐらふ)
グラフの種類のひとつ。グラフの種類のひとつ。円の形になっている。
円=全体で、「全体に対して、それぞれがどのくらいなのか」割合がわかるように分かれている。。例えば、「日本で出荷されているりんごが、どこで作られているのか」を表すグラフでは、どの県が一番多いのか、どのくらい多いのか、などが分かりやすくなっているので、それぞれの県を比べやすい。
円周
(えんしゅう)
ある点O(オー)から、同じ距離に点を描いていくとOのまわりに曲線ができ、これを円という。このとき、出来た曲線を円の「円周」と呼ぶ。
円周の長さと、円の直径(ちょっけい)の長さの比は必ず一定(いってい:変わらないこと)で、円の直径を1とすると円周はおよそ3.14になる(これを円周率と呼ぶ)。つまり、円周は直径の約3.14倍ということ。
円周の公式:円周=2πr(2パイアール)
公式の解説:円周は、直径に円周率3.14をかけたもの。円周率3.14は「π(パイ)」と表す。
なので、円周=直径×πになる。
直径は、半径の2倍なので、
円周=2×半径×πになる。
半径のことは「r(アール)」と表すので、
円周=2×r×πになる。
これを整理すると、2πrとなる。
円周率
(えんしゅうりつ)
円の円周の長さと、円の直径(ちょっけい)の長さの比(ひ)は必ず一定(いってい:変わらないこと)で、これを円周率と呼ぶ。
円周率はおよそ3.14で、円周率のことを「π(パイ)」と表す。
円錐
(えんすい)
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円の面積
(えんのめんせき)
円の面積は、円の中心から出来るだけ細かく切り取って並べると、長方形の形に近くなる。この時できる長方形の底辺は円周を半分にしたものとほぼ等しく(ほとんど同じということ)、高さは半径に等しい。
そのため、半径×半径×πで円の面積を求めることができる。
円の面積の公式:円の面積=πr2(パイアールじじょう)
公式の解説:円の面積は、底辺が円周の半分で、高さが半径の長方形の面積とほぼ同じなので、円周÷2×半径で求めることができる。
円周は2πrなので、2πr÷2×πとなり、これを整理すると、πr2となる。

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「お」で始まる用語・公式

おうぎ形
(おうぎがた)
円周の一部分のことを「弧(こ)」という。
弧の両方の端をそれぞれ通る2つの半径を描いた時、弧と2つの半径で囲まれた図形を、おうぎ形と呼ぶ。
おうぎ形の中心角
(おうぎがたのちゅうしんかく)
おうぎ形を作っている2つの半径が作る角度のことを、おうぎ形の中心角という。
帯グラフ
(おびぐらふ)
グラフの種類のひとつ。帯のような形。
「全体に対して、それぞれがどのくらいなのか」割合がわかりやすくなる。例えば、「日本で出荷されているりんごが、どこで作られているのか」を表すグラフでは、どの県が一番多いのか、どのくらい多いのか、などが分かりやすくなっているので、それぞれの県を比べやすい。
折れ線グラフ
(おれせんぐらふ)
グラフの種類のひとつ。折れた線のような形。
「調べるものがどのように変化しているのか」がわかりやすい。
例えば、「1年間での東京の気温の変化」を表すグラフでは、気温がどう変化していくのかがわかりやすく、一番低いときはいつか、高いときはいつかなど比べることができる。
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ABOUT ME
yumineko
2019年の長女の高校受験時、訳あって塾にはいかず自宅学習することになり、教科書をイチから一緒に読み直しながら勉強を見た結果、偏差値20上昇。 志望校にトップ10位内で合格を果たす。 勉強をみるにあたって感じたのは、教科書の説明には子供には分かりづらい部分が多く、子供にイメージしやすく噛み砕いて説明するのがとても有効だということ。 同じように教科書の内容が分かりづらいと感じている子供たちの ヒントになれば、との思いで「教科書を分かりやすく通訳するサイト」創設。

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